リーフレット三つ折り-2「岡崎」に住む誇りと喜びを次世代に

40万人の人口に迫る、古の歴史と豊かな文化を誇る中核市が「岡崎市」です。岡崎の豊かさを、次の世代に伝承しなければなりません。具体的には、豊かさの奥にある物は、「誇り」と「喜び」の実感です。
山崎やすのぶは、一級建築士と一級土木施工管理技士、宅地建物取引主任者の経験で、この目で見た岡崎の素晴らしさを肌で感じ、実態に即した市民感覚の豊かさを感じ「誇り」と「喜び」を実現できる提案を致します。

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市民病院と大学病院のあるW高度医療の街づくり

「山崎やすのぶ」は「内田市長」と二人三脚で岡崎南地区に理想の大学病院の開院を目指します。

内田市長と、住民が望む大学病院について話し合う「山崎やすのぶ」

内田市長と、住民が望む大学病院について話し合う「山崎やすのぶ」

「山崎やすのぶ」は、初当選当初から市議会で岡崎南部地区に大病院の必要性を訴えて参りました。そして、内田市長の誕生により、誰もが無理と思っていた岡崎南部地区に大学病院を誘致する事に成功しました。今後は、一級建築士と一級土木施工管理技士の経験を生かし、地域の利便性にリンクした大学病院の周辺整備や、高齢者対応として早急なエリアバスの導入など、都市整備計画を進める為、地域の皆様の声を内田市長に伝え、ともに作り上げていきます。

動画

一般質問(病院建設部分抜粋)動画

 

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自慢できるエリアバス交通の実現

高校生やお年寄りが使い易い、地域住民の視線で路線を創る「エリアバス」の早期実現

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ささゆりバスの運行チラシ(参考資料)

六ッ美地域には、「エリアバス」が必要不可欠です。「エリアバス」は、高齢者社会への対応は勿論ですが、岡崎市内にある高校などに自力で通うには、現状は自転車通学か、保護者の方が車で送迎をしています。それを解決する為には、高齢者だけでなく、運転免許を持つ事が出来ない高校生の通学にも目を向けたバス路線とダイヤの研究が課題です。近隣参考事例としては安城市の「あんくるバス」や岡崎市下山学区の「ささゆりバス」(下山学区線)等があります。六ッ美地区の参考としては「下山エリア」から「市民病院」を通り岡崎市街地の「岡崎げんき館」までのアクセスを確保する「ささゆりバス」を事例に「六ッ美地域」から「大学病院」を通り「JR岡崎駅付近」迄が現実的です。
「山崎やすのぶ」は、宅地建物取引主任者の視点と経験をフルに生かして、六ッ美地域の皆様が喜びを感じ、実現可能な路線の研究と提案をして「エリアバス」も導入に邁進します。

その他の仕事と実績

1 プリンセス岡崎の廃止に伴う「観光大使おかざき」の提言も「山崎やすのぶ」の仕事です。(平成25年6月定例会で質問、平成27年度復活)
2 「御田扇祭り」を岡崎市無形民俗文化財に推薦したのも「山崎やすのぶ」の仕事です。(平成26年6月定例会で質問、平成27年度指定)